大宮アルディージャの種田陽選手が、マーシャル大学と契約
Jリーグのトップチームに所属していたMF種田陽選手が、WithYouのサポートで全米大学体育協会1部(NCAA Division I)のマーシャル大学男子サッカー部と選手契約を結びました。
2024年5月のプレスリリース日本から米国大学へ。
積み重ねてきた数字です。
800人以上サポートした留学生
300チーム以上交渉中の米国大学
26回目次回のトライアウト
Jリーガーの米国大学入り、全米最優秀選手、授業料・寮費の全額免除。WithYouのサポートで、選手たちはここまで来ました。
Jリーグのトップチームに所属していたMF種田陽選手が、WithYouのサポートで全米大学体育協会1部(NCAA Division I)のマーシャル大学男子サッカー部と選手契約を結びました。
2024年5月のプレスリリース近江高校出身、CCBC Essexの勝間選手が2022シーズンのNJCAA D2全米最優秀選手賞を受賞。全米82チーム・約2,000人の中から、年間でただ1人に贈られる賞です。
2023年2月のお知らせ大阪桐蔭高校から米国の短大へ進み、全米大会ベストイレブンに。NCAA D1のカリフォルニア大学デービス校から、授業料・寮費全額免除(約53,000ドル)のオファーを受けて編入しました。
本人の体験談を読む主なメディア掲載
どの大学に、どんな選手が、いくらの奨学金で入ったのか。10年分の実績とコーチとのつながりがあるから、WithYouは「入れる大学」ではなく「活躍できる大学」を提案できます。
NCAA D1から短大まで、300チーム以上のコーチと日常的に連絡を取り合っています。コーチが「日本で直接選手を見たい」と来日するのが、WithYouのトライアウトの始まりです。
選手一覧に掲載中の在籍先の内訳(試作のダミーデータ)
各大学の強さ、補強したいポジション、英語の要件、予算。コーチとのやり取りで集めた情報と、選手のプレー・成績・英語力を照らし合わせて、入れる大学ではなく「活躍できる大学」を探します。
神戸本社と東京支店のスタッフが入学手続き・ビザ・渡航準備を、米国のスタッフが渡米後の生活・学業・サッカーを支えます。スタッフの多くは、自身もアメリカの大学でプレーした元選手。代表の中村亮は元FC東京のプロ選手です。
神戸本社(神戸国際会館22階)・東京支店(渋谷スクランブルスクエア39F)。説明会・個別相談、トライアウト運営、入学とビザの手続き、保護者への連絡
スタッフ紹介大学コーチとの交渉、渡米後の生活・学業・サッカーの相談、編入サポート
WithYouについて出身地も、高校での実績もさまざま。同じポジション、同じ地域の先輩を探してみてください。
WithYouの選手が在籍する大学の試合を、毎日更新しています(試作のダミーデータ)。
高校2〜3年生での相談から、渡米、そして卒業後の進路まで。どの段階からでも始められます。
アメリカの大学サッカーの仕組み、費用、英語の準備を知る。
いつでも来日した大学コーチの前でプレー。映像は他大学にも届けます。
年3〜4回リクルート担当がコーチと交渉し、オファーと奨学金を引き出します。
トライアウト後英語スコア、NLI、I-20、学生ビザ、航空券と保険まで。
渡米の半年前〜学業・生活・サッカーを現地スタッフがサポート。
渡米後4年制への編入、プロ挑戦、日米での就職活動。
卒業までアメリカの大学スポーツは部費や遠征費を基本的に大学が負担します。郊外の大学を選べば、日本の私立大学に自宅外から通うのと大きく変わらない費用で留学できるケースもあります。スポーツ奨学金で学費の一部や全額が免除されることもあります。
渡米時は英語が得意でない選手がほとんどです。大学ごとに入学に必要なスコアが異なるため、今の英語力に合う大学を選び、留学準備講座やサッカー英語で必要なスコアまで伸ばします。
できます。アメリカの大学は1チーム25〜30名ほどで、入部できれば公式戦に出るチャンスは十分にあります。大会実績よりも、今のプレーと伸びしろを見るコーチが多いのが特徴です。
米国にいるWithYouのスタッフに相談できます。学業・生活・ケガ・チームのことまで、日本語で相談できる窓口があります。保護者の方への連絡も日本のスタッフが行います。
米国でのプロ挑戦、日本での就職、大学院進学など、選手によってさまざまです。在学中から進路の相談に乗り、就職活動もサポートします。
米国大学のコーチが、日本まであなたのプレーを見に来ます。まずはトライアウトで、自分の可能性を確かめてください。